証券カヴチ 3853
成22 月 日
株 主 各 位
東 京 都 品 川 区 大 井 一 目 47 番 号
イ ン フ ォ テ リ ア 株 式 会 社
代表取締役社長 洋一郎
第12回定時株主総会招集ご通知
拝啓 ま ま 清栄 こ 慶び申し ま
さ 当会社 第12回定時株主総会を 記 り開催いたし
ま 出席く さいま よう 通知申し ま
当日ご出席願え い場合 の議決権行使書用紙に賛否をご表示の
うえご返送いた く 議決権行使書用紙に記載の当社議決権行使サイトにアク
セスし電磁的方法 イン ネット に ご行使いた く い の方法
に 議決権を行使する と ますの 手数 後記の参考書類をご
検討く いまし 成22 18日 金曜日 午後 時30分ま に議決権を
ご行使く います う 願い申し上 ます
敬 具
記
1.日 時 成22 月19日 土曜日 午前10時
.場 所 東京都千代 区西神 目 番 号
ベャサヴャ神保 階
曒尾 会場 案内図を 参照く さい
.目 的 事 項
報 告 事 項 第12期 成21 月 日 ら 成22 月31日ま 事
業報告 連結計算書類 らび 会計監査人及び監査役会
連結計算書類監査結果報告 件
第12期 成21 月 日 ら 成22 月31日ま 計
算書類報告 件
決 議 事 項
第1号議案 剰余金 処分 件
第 号議案 取締役 選任 件
第 号議案 監査役 選任 件
以
当日 出席 手数 ら同 議決権行使書用紙を会場 付 提出
く さいま よう 願い申し ま
株主総会参考書類 らび 事業報告 計算書類及び連結計算書類 修正
生 た 場 合 イ ン タ ヴ ネ ッ ト 当 社 ゞ ゟ ノ サ イ ト ア チ ヤ ス
景ャャミ://務事フoャピメ務a.com/jミ/務メ/souka務/ 掲載させ いた ま
イン ネットに 議決権を行使 る場合の 手続につい
議決権をインタヴネット より行使される場合 記事項を 了 うえ 行使し いた ま よう 願い申し ま
記
インタヴネット よる議決権行使 会社 指定 る以 議決権行使サイトを
利用いた くこ よ 可能 携帯電 を用いたインタヴネット
利用 るこ 可能
議決権行使サイトURL http://www.webdk.net
インタヴネット より議決権を行使される場合 同 議決権行使書用紙 記載 議決権行使カヴチ及びパスワヴチを 利用 うえ 画面 案内 した 議案 賛否を 録く さい
インタヴネット よる議決権行使 成22 月18日 金曜日 午後 時30分ま 付いたしま 議決権行使結果 集計 都合 早 行使されるよう 願いいたしま
書面 インタヴネット より 重 議決権を行使された場合 インタヴネット よる を議決権行使 し 取り扱わせ いた ま
インタヴネット よ 複数回数 わたり議決権を行使された場合 最後 行わ れた を暼効 議決権行使 し 取り扱わせ いた ま
議決権行使サイトを 利用いた く プュトイジへ 接続料金及び通信事業者へ 通信料金 電 料金等 株主様 負担 りま
イン ネットに る議決権行使のためのシステム環境につい
議決権行使サイトを 利用いた くた 次 システム環境 必要インタヴネット アェセス るこ
パソカンを用い 議決権行使される場合 インタヴネット閲覧 ノメゞギ ソフ トゞゟア し M務cメosoフャ 同事ャピメ事ピャ Exミloメピメ 6.0以 を使用 るこ デヴチゞゟア 環境 し 記インタヴネット閲覧 ノメゞギ ソフトゞゟアを
使用 るこ るこ
携帯電 を用い 議決権行使される場合 使用 る機種 128パ務ャSSセ通信 暗 号化通信 可能 機種 あるこ
セキュリテ゛確保 た 128パ務ャSSセ通信 暗号化通信 可能 機種 対応し
りま 一部 機種 利用 ません
M務cメosoフャ 米国M務cメosoフャ ゲoメミoメaャ務o事 米国及びそ 他 国 ける 録商 標
イン ネットに る議決権行使に関する 問い合わ
インタヴネット よる議決権行使 関し 不明 点 まし 以 問い 合わせく さいま よう 願い申し ま
株主 簿管理人 住 信 銀行証券代行部
用 イヤル 1 1 17 24時間 付
<用紙の請求等 その他のご照会> 0120 176 417 日午前9時~午後 時
添付書類
事 業 報 告
成21 月 日 ら
成22 月31日ま
1.企業集団の現況
(1) 当連結会計 度の事業の状況
事業 経過及び成果
当連結会計 度 ける売 高 1ん067ん275千円 前 同期比4.4%増
営業利益 131ん184千円 前 同期営業損失55ん089千円 経常利益
133ん576千円 前 同期経常損失58ん196千円 当期純利益 103ん802千円
前 同期当期純損失126ん531千円 りました
業績 背晙 ある経済環境 し 一昨 来 世界的 経済 迷 た
あらゆる産業 い 企業 IT 情報 術 投資 削減 進ん
り 当社 属 るIT業界各社 業績 影響を及ぼし いま
こ よう 環境 中 当社 主力製品 グSッEチ同グ 製品力 強化
販売 進や グSッEチ同グ 続く柱 る新製品 出荷 海外展開へ
石 た 活動等を積極的 行 まいりました また 当社 組織
い 米国子会社同事フoャピメ務a ゲoメミoメaャ務o事 USグん同事c. 清算 SaaS 業子
会社インフォテリアンアンメイン株式会社 吸収合併等を進 カスト構
改善を図りました
事業区分別 売 以 り ありま
メイセンス
メイセンス い メイセンス売 高 大半を占 る企業タヴタ
連携製品 グSッEチ同グ 成22 月曒 累計 入社数1ん335社 り
ました 経済環境悪化 伴う企業 IT投資削減 た カスト削減
役立 こ 追い風 た結果 売 高 し 前 同期比 10.4%増
り ま し た ま た 以 前 よ り 戦 略 的 進 し い た 廉 価 版
グSッEチ同グ テグチP セ務ャピ 大幅 入社数を増やしました
製品別 主力製品 グSッEチ同グ テグチP 成21 月及び 成21
10月 客様 要望 映 テ務事dows 7 新しい環境へ 適合を
中心 したトヴグョンアップを実施しました 新シリヴゲ グSッEチ同グ
MコM O事ピ 日経 社主催 M Mィンブヤンス へ 参加
等を含 積極的 営業活動 結果 株式会社リカヴ様 味 素ゴネメャ
フヴソ株式会社様等 事例を発表させ いた く等 進展 ありました
昨今注目され いる ェメゞチ インタヴネット システムを配置
るこ へ 対応 し 成20 ら提供し いる グSッEチ同グ O事
コピma事d 加え グSッEチ同グ Sミメピads景ピピャ Sピメュピメ O事S景ピピャ を 成21
10月 投入しました い れ 製品 企業 けるェメゞチ 実需
曑 離陸前 た 今期 売 高 献度 い 今後 市場拡大
応 増加し いく 考え いま
今後 た 石 し グSッEチ同グブスタヴパヴトナヴ ある 商
情報システム株式会社様 ら グSッEチ同グ EチP グdaミャピメ フoメ SグP パナ
ソッッェ電工インフォメヴションシステムゲ株式会社様 ら グSッEチ同グ
ザoo普lピ グミミs グdaミャピメ 発売される等 グSッEチ同グ を活用 るシヴ
ン 広 いま さら 株式会社リカヴ様 株式会社 TS様
カベャカシステム株式会社様 社を加え グSッEチ同グブスタヴパヴト
ナヴ 21社 りました
こ よう 活動 結果 当連結会計 度 けるメイセンス 売 高
560ん586千円 前 同期比10.4%増 前 同期売 高を超えるこ
ました
サポヴト
サポヴト い 経済環境悪化 影響を け 保 サポヴト契
約解除 IT業界 ける懸念事項 され いま 当社 メ
イセンス販売時 ける新規サポヴト契約 獲得及び契約満期 ける
続契約 注力いたしました
また サポヴト 続契約率 向 顧客満足度向 を目的 した新た
プュエメム 保 割 を 成21 12月 発表し 中長期的 サポヴト
事業 成長を目指し いま
こ よう 活動 結果 当連結会計 度 けるサポヴト 売 高
425ん273千円 前 同期比9.1%増 前 同期売 高を超えるこ
ました
サヴビス
サヴビス い ネットサヴビス 教育サヴビス 役務サヴビス
等 構成され いま
ネットサヴビス い 新しいネットサヴビス し 成21
月 グミミlピ 社 務P景o事ピ 向 け カ ン テ ン ゼ 制 作 ン 配 信 サ ヴ ビ ス
シa事dパook デンチノッェ 出荷を開始しました シa事dパook
務P景o事ピ 企業や学校へ 入 伴い採用 進ん り そ 中 ら 件
入事例を公開し 積極的 販売 進を実施しました 企業 ェメ
ゞ チ へ 注 目 あ ま た こ よ り 以 前 ら 提 供 し い る
O事S景ピピャ 徐々 契約数 増加し いま
教育サヴビス 企業 教育予算 絞り込 影響を け 昨 同
期比割れ いう結果 りました
役務サヴビス パヴトナヴ企業 ら充実した品質 高いシステム構
築 カンサャテ゛ンエを提供 るよう パヴトナヴ企業 後方支援
絞り込ん 結果 大幅 減少 りサヴビス売 全体 売 減少 最大
要因 りました
企業内 ける ェメゞチ 需要 増加 応え 当社 リソヴ
スを集中 るた ネットサヴビス製品 企画ン販売を担 たイ
ンフォテリアンアンメイン株式会社 成21 月を インフォ
テリア株式会社 吸収合併いたしました
こ よう 活動 結果 当連結会計 度 けるサヴビス 売 高
81ん415千円 前 同期比34.6%減 りました
設 備 投 資 状 況
当連結会計 度中 い 実施いたしました設備投資 総額 1ん765千
円 あり そ 主 内容 開発用 及び周辺機器等 購入 ありま
資 金 調 状 況
該当事項 ありません
(2) 直前 連結会計 度の企業集団の財産 び損益の状況
区 分 ( 成19第 期 月期) ( 成20第 10 期 月期) ( 成21第 11 期 月期) (当連結会計 度) 第 12 期 ( 成22 月期) 売 高 (千円) 1ん009ん359 905ん391 1ん022ん047 1ん067ん275 経常利益(△経常損失) (千円) 207ん783 △ 82ん485 △ 58ん196 133ん576 当期純利益(△当期純損失) (千円) 314ん370 △ 324ん269 △ 126ん531 103ん802
株 当 た り 当 期 純 利 益
(△ 株当たり当期純損失) (円) 6ん317.74 △ 5ん873.39 △ 2ん249.42 1ん891.28 総 資 産 (千円) 1ん728ん039 1ん789ん210 1ん649ん452
純 資 産 (千円) 1ん536ん600 1ん598ん760 1ん436ん097 株 当 た り 純 資 産 額 (円) 30ん880.23 28ん105.13 26ん165.56
注 第12期 い 連結貸借対照表を作成し い いた 総資産 純資産及び 株当たり純資産額 記載し りません
(3) 重要 子会社の状況
当連結会計 度 い インフォテリアンアンメイン株式会社 成
21 月 日付け 当社を存続会社 る吸収合併 より解散したた ま
た 同事フoャピメ務a ゲoメミoメaャ務o事 USグん 同事c. 清算 結了したた 当連結会計
度曒 ける連結子会社 ありません
(4) 対 処 す 課
当社 将来 成長性 確保及び利益率 向 を図るた グSッEチ同グ
売 を中心 したビグネスペタャ 確立を目指し 結果 し 成22
月期 メイセンス サポヴト 合計 全体売 約 割 りました し
し ら 今後当社 変化 激しい環境 適応し さら る成長を実現し
いくた 以 挙 るよう 点 課 ある 認識し りま
ブャスプュジェト/サヴビス化
成22 月期 い 当社 売 約 割を グSッEチ同グ 一製品
メ イ セ ン ス 及 び サ ポ ヴ ト 依 存 し い ま こ こ
グSッEチ同グ 売 そ 当社 事業成績 直結 るこ を示し い
ま 特 グSッEチ同グ メイセンス売 半永久的 使用許諾権
販売 基 くた 販売時 回限り 計 あるこ ら 月次 四半期そ
し 市場環境 よ 偏差 大 く いま 当社 続的 成長
を実現 る あた グSッEチ同グ 同様 基幹 るプュジェト/
サヴビスを育 特定 市場 影響を け くい事業ポヴトフォリアを組
立 るこ 大 課 ある 認識し りま
グSッEチ同グ ブプリヴ製品 充実
グSッEチ同グ 入企業 増加 顧客各社 ら 要望 多
種多様 いま そ た グSッEチ同グ を使用目的やシヴン
よ 複数メインアップ る必要 生 り グSッEチ同グ 術
をベヴス したブプリヴ製品 充実 重要 課 ある 認識し り
ま
こ 課 対処 るた 成20 月期より企業 ブスタヴタヴタ管
理を支援 る グSッEチ同グ MコM O事ピ シリヴゲ 提供を開始しました こ
よう 多様化 るッヴゲ 対応 るた 今後 グSッEチ同グ ブプ
リヴ 拡充を図りま
グSッEチ同グパヴトナヴ及び制度 強化
グSッEチ同グ 販売増大 た グSッEチ同グ 販売代理店 ある
グSッEチ同グパヴトナヴ 強化 課 りま
(ッ) 販売パヴトナヴ 育成 充実
グSッEチ同グ 販売 中 るパヴトナヴ し グSッEチ同グブスタヴ
パヴトナヴ 制度を 成19 月 開始し 成22 月31日現在
グSッEチ同グブスタヴパヴトナヴ 21社 りま 今後 業績
拡大 た グSッEチ同グブスタヴパヴトナヴ 営業力 術力 向
を図 いくこ 課 ある 認識し りま
(ー) 術パヴトナヴ制度 質 向
グSッEチ同グ 普及 販売量増加 システム開発案件
増加し グSッEチ同グパヴトナヴ ける グSッEチ同グ ゠ングッア 不足 る
状 況 散 見 さ れ る よ う り ま し た そ こ 成 19 月
グSッEチ同グ を使用したシステム開発 を行う グSッEチ同グテェッィャ
パヴトナヴ 制度を創設し ゠ングッア不足 よる 注機会 喪失や遅
れ を防 取り組 を始 ました 成22 月31日現在 グSッEチ同グ
テェッィャパヴトナヴ 8社ありま テェッィャパヴトナヴ 質
向 市場 ける グSッEチ同グ を使用したシステム開発力 増強
た 重要 課 ある 考え りま
(ア) アチトイギリヴパヴトナヴ制度 開始
グSッEチ同グ MコM O事ピ 販売開始 伴 企業 タヴタ構 設計
や再構築を同時 行う必要性 発生し 顧客 適切 カンサャテ゛ンエ
を提供 るこ 課 ました そ た 質 高いカンサャ
テ゛ンエを安定的 提供 るた 成21 月 グSッEチ同グ MコM O事ピ
アチトイギリヴパヴトナヴ 制度を創設しました 同パヴトナヴ 現
在 社 認定され いま 需要 内容 増大 合わせ パヴトナヴ
充実を図るこ 課 ある 認識し りま
グSッEチ同グ 新市場 開拓
グSッEチ同グ さら る伸張 た 汎用 プチャゞゟア し
け く 実績 ある報 ネットワヴェやリアャタイム決済
けるソリュヴション よう 具体的 用途 ける活用を提案し
そ 中 ける確固たる地位を確立 るこ 課 りま 当社 し
特 市場性 見込まれる以 新市場 い グSッEチ同グ 展開
を図る計画
(ッ) ブスタヴタヴタ管理市場
システム間 タヴタ連携 行われるこ よ 各システム ブ
スタヴタヴタ 顧客タヴタや製品タヴタ 事業 幹 る情報
不整合や品質 劣化 い た問 顕在化し り そ 課 を解決
るブスタヴタヴタ管理 M M 市場 活性化し いま 当社
成20 国産ソフトゞゟア し 初 M M パッォヴグ製品を出荷
し 市場ッヴゲ ブッスした製品 提供 よりM M市場 開拓を目指
しま
(ー) 財務情報市場
X いう全世界 使われ始 いる企業財務情報タヴタ標準
企業財務情報 適時開示を 進 る 処理 自動化 可視化を
進 るた 不正 排除 役立 こ ら将来的 普及 見込まれ
ま 当社 X 普及啓発活動を積極的 進 る
X タヴタを集 る側 企業 銀行 監査法人 連結子会社 多い
大会社 ける グSッEチ同グ 適用を進 ま
ネットサヴビス 普及
当 社 提 供 し い る 各 種 ネ ッ ト サ ヴ ビ ス 製 品 シa事dパook
O事S景ピピャ インタヴネットを し サヴビスを提供 る新し
い形態 ソフトゞゟア あり 最近 企業 ける ェメゞチ 認知
高まり よ 注目を浴び いる そ 採用 一般化し い
ません
こ よう 新サヴビス 販売 あた 市場 ける新た ソフト
ゞゟア形態 普及 進 啓発活動 課 りま そ た 自社製品
アヌヴャ ら 新た ソフトゞゟア形態 普及 進 啓発活動を
行う計画
スブヴトフォン向け新サヴビス 開発
務P景o事ピやグ事dメo務d 代表される持ち運び可能 革新的 使い勝手を
たスブヴトフォン 大 普及 見込まれ いま 当社 スブヴト
フォン 今後ビグネスや教育 現場 普及し いく 見込ん り 既
シa事dパook や ッw務ャゲal 提供を開始し いま 今後 加 るス
ブヴトフォン 進化 普及 伴 い 短期 ソフトゞゟア 開発ン提供
課 認識し りま
国外市場へ 展開
当社 設立時より 海外 通用 るソフトゞゟア 開発 提供を目
指し りま 特 世界的 プメットフォヴム 術基 や販売環境
統一され いるネットサヴビス い 積極的 国外展開を行いま
既 務P景o事ピ向けィヤンジヴサヴビス ッw務ャゲal ィ国語 同時
対応し 務P景o事ピ向けカンテンゼ制作ン配信サヴビス シa事dパook アンメ
イン表計算サヴビス O事S景ピピャ い 日本語以外 言語 開発を
進 りま これら 多言語展開を含 た国外市場へ 取り組 重
要 課 ある 認識し いま
成長 た 社内人員 充実
グSッEチ同グ 顧客企業数 増え タヴオット る業種業態 幅 広
いま また 今後ブャスプュジェト/サヴビス化 より様々
タヴオット分 ける成長をより確固たる るた 開発
ブヴォテ゛ンエ 営業 管理 各職務 い 優秀 人材をタイム
リヴ 採用 るこ 重要 課 りま 昨今 労働市場環
境 変化 より苦戦を強いられ いま 将来 成長 向け 経営資源
より戦略的 分配 を含 採用計画を 成 るこ 重要 課 あ
る 認識し りま
(5) 主 要 事 業 内 容 成22 月31日現在
当社エャヴプ 主 事業内容 以 通り ありま
カンヌュヴタソフトゞゟア 開発 販売
カンヌュヴタソフトゞゟア 輸入 輸出 そ 販売
カンヌュヴタ 関 るカンサャテ゛ンエ
インタヴネットを使用した情報サヴビス
カンヌュヴタソフトゞゟア 活用 関 る教育 らび セプナヴ 開催
前各号 付帯 る一切 事業
(6) 主 要 営 業 所 成22 月31日現在
営 業 所 所 在 地
本 社 東京都品川区
支 社 大阪市中央区
(7) 使 用 人 の 状 況 成22 月31日現在
当 社 使 用 人 数
使 用 人 数 前 事 業 度 曒 比 増 減 均 齢 均 勤 続 数
47 増加 減少 35.26歳 4.88
注 使用人数 就業員数 あり パヴト及び嘱 社員 内 間 均人員を 外数 記載し りま
(8) その他企業集団の現況に関する重要 事項
該当事項 ありません
.会社の株式の状況 成22 月31日現在
(1) 発 行 可 能 株 式 総 数 223ん000株
(2) 発 行 済 株 式 の 総 数 56ん885株(自己株式2ん000株を含 )
(3) 株 主 数 2ん363 (前期曒比 577 増加)
(4) 大 株 主 位10
株 主 持 株 数 持 株 比 率
株 %
洋 一 郎 9ん800 17.86
パナソッッェ電工インフォメヴションシステムゲ㈱ 7ん690 14.01
北 原 淑 行 4ん516 8.23
日本テェテュグヴベンスホヴパヴトナヴゲ
ア イ 参 号 投 資 事 業 暼 限 責 任 組 合 2ん287 4.17 日本テェテュグヴベンスホヴパヴトナヴゲ
号 投 資 事 業 組 合 1ん438 2.62 日本テェテュグヴベンスホヴパヴトナヴゲ
ア イ 号 投 資 事 業 暼 限 責 任 組 合 1ん260 2.30
谷 和 雄 1ん227 2.24
菊 池 郎 1ん160 2.11
日 本 証 券 金 融 ㈱ 941 1.71
U託S グザ セOソコOソ グ/ゲ 同P託 SEザチEザグッEコ ゲセ同Eソッ グゲゲOUソッ 668 1.22 注 当社 自己株式2ん000株を保暼し りま 記 表 記載し りま
せん
持株比率 自己株式 2ん000株 を 除し 計算し りま
.会社の新株予約権等の状況
(1) 当事業 度の末日に当社役員 有する職務執行の対価とし 交付 た新
株予約権の状況 成22 月31日現在
回 次 第 回 第 回
株 主 総 会 決 議 日 成15 月24日 成17 月 日
発 行 決 議 日 成15 月29日 成17 月22日
保暼人数 よび新株予約権 個数
当社取締役 社外取締役を除く 640個 690個
新株予約権 目的 る株式 種類 普通株式 普通株式
新株予約権 目的 る株式 数 注 776株 697株
新 株 予 約 権 払 込 金 額 無 償 無 償 権 利 行 使 時 出 資 さ れ る
株当たり 財産 価額(注) 103ん081円 61ん587円 新株予約権を行使 る期間 成17 月13日 ら
成22 月12日ま
成19 10月 日 ら 成24 月14日ま
回 次 第 10 回
株 主 総 会 決 議 日 成19 月26日 発 行 決 議 日 成19 月26日 保暼人数 よび新株予約権 個数
当社取締役 社外取締役を除く 150個
当 社 監 査 役 80個
新株予約権 目的 る株式 種類 普通株式 新株予約権 目的 る株式 数 注 237株 新 株 予 約 権 払 込 金 額 無 償 権 利 行 使 時 出 資 さ れ る
株当たり 財産 価額(注) 76ん895円 新株予約権を行使 る期間 成21成26 月27日月26日まら
注 成19 月21日付 新株発行 公募分 及び 成19 月23日付 新株発行 第 者割当増資分 よる新株予約権 目的 る株式 数及び権利行使時 出資される 株当たり 財産 価額 調整を行 りま
(2) 当事業 度中に職務執行の対価とし 使用人等に対し 交付した新株予約
権の状況
該当事項 ありません
.会社役員の状況
(1) 取締役 び監査役の状況 成22 月31日現在
会 社 け る 地 位 氏 担 当 及 び 重 要 兼 職 状 況 代 表 取 締 役 社 長 洋 一 郎 最高経営責任者 取 締 役 社 長 北 原 淑 行 TI 最高最高情報責任者術責任者
取 締 役 齊 藤 裕 久 最高財務責任者 管理部長
取 締 役 山 曪 隆 経営企画室長
取 締 役 濵 正 博 株式会社゠ィイマプリュス代表取締役
取 締 役 樋 口 理
常 勤 監 査 役 尾 崎 常 行
監 査 役 山 本 明 彦 山本カンサャテ゛ンエアフ゛ス代表
監 査 役 佐 藤 明 夫 弁護士
注 取締役 うち 濵 正博氏及び樋口 理氏 会社法第 条第15号 定 る社外 取締役 ありま
監査役 うち 山本明彦氏及び佐藤明夫氏 会社法第 条第16号 定 る社外 監査役 ありま
取締役 濵 正博氏 株式会社゠ィイマプリュス 代表取締役 就任し りま 当該会社 当社 間 重要 関係 ありません
常勤監査役 尾崎常行氏 永 わたり財務ン経理業務 経験を重 当社 取締役管理部長 を経験し り 財務及び会計 関 る相当程度 知見 を暼 る ありま
監査役 山本明彦氏 中小企業診断士資格を暼 る経営カンサャタント し 財務及び会計 関 る相当程度 知見を暼 る ありま
また 同氏 山本カンサャテ゛ンエアフ゛ス代表 就任し いま 当該 会社 当社 間 重要 関係 ありません
当社 取締役 樋口 理氏 監査役 山本明彦氏及び監査役 佐藤明夫氏を 東京証券取引所 定 基 く独立役員 し 指定し 同取引所 届け出 りま
(2) 取締役 び監査役の報酬等の総額
区 分 支 給 人 員 支 給 額
取 締 役
う ち 社 外 取 締 役 62 50ん631千円 4ん560
監 査 役
う ち 社 外 監 査 役 32 12ん000千円 4ん800
合 計 9 62ん631千円
注 取締役 使用人分給 ありません
(3) 社外役員に関する事項
他 法人等 重要 兼職 状況及び当社 当該他 法人等 関係
(1) 取締役及び監査役 状況 記載 り ありま
当事業 度 ける主 活動状況
氏 取締役会等へ 出席状況 取 締 役 会 等そ 他 活 動 状 況 け る 発 言
取締役 濵 正 博
当事業 度開催 取締役会12 回 うち全回 出席し り ま
場企業 経営経験者 し 主 経営管理 見地 ら 意見を述べる 取締役会 意思決定 妥当性ン適正性 を確保 るた 助言ン提言
を行 りま
取締役 樋 口 理
当事業 度開催 取締役会12 回 うち全回 出席し り ま
IT関連ビグネス取締役経験 者 し 取締役会 意思決 定 妥当性ン適正性を確保 るた 助言ン提言を行
りま
監査役 山 本 明 彦
当事業 度開催 取締役会12 回 うち全回 監査役会12 回 うち全回 出席し り ま
中小企業診断士 資格を暼 る経営カンサャタント 見地
ら 取締役会 意思決定 妥当性ン適正性を確保 るた
助言ン提言し また 監 査 方法そ 他 監査役 職 務 執行 関 る事項 い 意見 表明を行 りま
監査役 佐 藤 明 夫
当事業 度開催 取締役会12 回 うち10回 監査役会12 回 うち10回 出席し り ま
弁護士 し 見地 ら 取 締役会 意思決定 妥当性ン 適正性を確保 るた 助 言ン提言し また 監査 方 法そ 他 監査役 職務 執 行 関 る事項 い 意見
表明を行 りま
.会計監査人の状況
(1) 称 創研合同監査法人
(2) 報 酬 等 の 額
支 払 額
ン当事業 度 係る会計監査人 し 報酬等 額 13ん000千円 ン当社及び子会社 会計監査人 支払うべ 金銭そ
他 財産 利益 合計額 13ん000千円
注 当社 会計監査人 間 監査契約 い 会社法 基 く監査 金融商品 取引法 基 く監査 監査報酬等 額を明確 区分し ら 実質的 区 分 ません 当事業 度 係る報酬等 額 これら 合計額を記載し
りま
記以外 業務 基 く報酬 ありません
(3) 会計監査人の解任また 不再任の決定方針
取締役会 会計監査人 職務 執行 支 ある場合等 そ 必要 あ
る 断した場合 監査役会 同意を得たうえ また 記 掲 る
監査役会 請求 基 い 会計監査人 解任また 不再任を株主総会 会
議 目的 るこ いたしま
監査役会 会計監査人 職務 執行 支 ある場合等 そ 必要 あ
る 断した場合 取締役会 会計監査人 解任また 不再任を株主総
会 会議 目的 るこ を請求しま
また 監査役会 会計監査人 会社法第340条第 項各号 定 る項目
該当 る 認 られる場合 監査役全員 同意 基 監査役会 会
計監査人を解任いたしま こ 場合 監査役会 選定した監査役 解任
後最初 招集される株主総会 まし 会計監査人を解任した旨 解任
理 を報告いたしま
.業務の適正性を確保するための体制
(1) 取締役・使用人の職務の執行 法 び定款に適合する とを確保するた
めの体制
カンプメイアンス体制 る規程を整備し取締役ン社員 法 ン定款及
び社会規範を遵 した行動を るた 行動規範 し また そ 徹底を図
るた 経営企画室 い カンプメイアンス 教育等を行い 内部監査担
当 カンプメイアンス 状況を監査しま これら 活動 定期的 取締
役会 よび監査役会 報告されま
また 社会的勢力 取引関係 含 一切 関係を持た い し
社会的勢力 ら 不当要求 対し 組織全体 し 毅然 した対応を
るこ し りま
(2) 取締役の職務の執行に係る情報の保存 び管理に関する体制
取締役 文書管理規程 従い 取締役 職務執行 係わる情報を文書等
記録し 保存及び管理を行い 取締役会議長 そ 情報 保存及び管理
を監視ン監督 る責任者 り 管理部長 そ 補佐を行 りま
(3) 損失の危険の管理に関する規程その他の体制
カンプメイアンス 環境 災害 品質 情報セキュリテ゛及び輸出管理等
係わるリスェ い それ れ 担当部署 規則ンイイチメイン
制定 研修 実施 ブッュアャ 作成ン配 等を行 り 組織 断的
リスェ状況 監視及び全社的対応 経営企画室 行 りま
(4) 取締役の職務の執行 効率的に行わ る とを確保するための体制
取締役会 事業計画 い 取締役 従業員 共暼 る目標を定 業務
担当取締役 そ 目標 成 た 各部門 具体的目標及び効率的 目標
成 方法を定 IT 適切 利用を通 業務 効率化を図 りま
(5) 財務報告の信頼性を確保するための体制
適正 会計処理を確保し 財務報告 信頼性を向 させるた 経理規程
等を定 財務報告 係る内部統制 体制整備 暼効性向 を図 りま
(6) 会社 び子会社 成る企業集団に る業務の適性を確保するための体
制
エャヴプ 事業区分別 事業 関し 責任を負う取締役を任命し そ 事
業 関 る法 遵 体制 リスェ管理体制を構築 る権限 責任を え
り 経営企画室 これらを 断的 進し 管理し りま
(7) 監査役 その職務を補助す 使用人を置く とを求めた場合に る当
該使用人に関する事項 びにその使用人の取締役 の独立性に関する
事項
監査役 求 より 監査役 職務を補助 る従業員 し 適切 人材を
配置 るこ り 監査役 必要 命 を けた従業員 そ 命
関し 取締役そ 他 指揮命 を け い りま
(8) 取締役 び使用人 監査役会に報告するための体制 その他の監査役 の
報告に関する体制
取締役及び従業員 経営及び事業運営 重要事項 らび 業務執行
状況及び結果 い 監査役 報告し 監査役 会社 著しい損害を及ぼ
それ ある事実 あるこ を発見した場合 直ち 監査役会 報告 る
こ し りま また 監査役へ 報告 誠実 漏れ く行うこ を
基本 し 定期的 報告 加え 必要 都度遅滞 く行うこ り
ま
(9) その他監査役の監査 実効的に行わ る とを確保するための体制
代表取締役 監査役 相互 意思疎通を図るた 定期的 会合を ち
取締役 監査役 職務 遂行 あたり 監査役 必要 認 た場合 弁
護士 公認会計士等 外部 門家 連携を図れる環境 整備を るこ
し りま
注 本事業報告中 記載金額 い 表示単位曑満を切り捨 表示し りま
連 結 貸 借 対 照 表
当連結会計 度曒 連結子会社 存在し いた 連結貸借対照表 作成し
りません
連 結 損 益 計 算 書
成21 月 日 ら
成22 月31日ま
単位:千円
科 目 金 額
売 上 高 1,067,275
売 上 原 価 267,626
売 上 総 利 益 799,649
販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 668ん464
営 業 利 益 131,184
営 業 外 収 益
取 利 息 3ん082
取 配 当 金 1ん610
そ 他 251 4ん943
営 業 外 費 用
為 暶 差 損 2ん551 2ん551
経 常 利 益 133,576
特 別 利 益
投 資 暼 価 証 券 売 却 益 118 118
特 別 損 失
固 定 資 産 除 却 損 5ん089
関 係 会 社 清 算 損 6ん694
ソ フ ト ゞ ゟ ア 評 価 損 14ん000 25ん783 税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益 107,911
法 人 税 民 税 及 び 事 業 税 4ん109
当 期 純 利 益 103,802
連結株主資本等変動計算書
成21 月 日 ら
成22 月31日ま
単位:千円
株 主 資 本
資 本 金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 自 己 株 式 株主資本合計 成21 月31日 残高 735ん850 652ん619 89ん215 △ 30ん635 1ん447ん050 連 結 会 計 度 中 変 動 額
当 期 純 利 益 103ん802 103ん802
株主資本以外 項目 連結 会計 度中 変動額(純額)
連結会計 度中 変動額合計 103ん802 103ん802
成22 月31日 残高 735ん850 652ん619 193ん018 △ 30ん635 1ん550ん853
評 価 ン 換 算 差 額 等
そ 他 暼 価 証 券
評 価 差 額 金 為暶換算調整 定 評価ン換算差額等合 計
純 資 産 合 計
成21 月31日 残高 △ 4ん449 △ 6ん503 △ 10ん953 1ん436ん097 連 結 会 計 度 中 変 動 額
当 期 純 利 益 103ん802
株主資本以外 項目 連結
会計 度中 変動額(純額) 4ん511 6ん503 11ん015 11ん015
連結会計 度中 変動額合計 4ん511 6ん503 11ん015 114ん818
成22 月31日 残高 62 62 1ん550ん915
連結注記表
.連結計算書類作成のための基本と る重要 事項 連結 範囲 関 る事項
当連結会計 度 い インフォテリアンアンメイン株式会社 成21 月 日付け 当社を存続会社 る吸収合併 より解散したた また同事フoャピメ務a ゲoメミoメaャ務o事 USグん同事c. 清算 結了したた 当連結会計 度曒 ける連結子会社
ありません
こ た 当連結会計 度 連結損益計算書及び連結株主資本等変動計算書 を作成し りま
会計処理基準 関 る事項
(1) 重要 資産 評価基準及び評価方法 暼 価 証 券
ン満期保暼目的 債券 償却原価法 利息法 を採用し りま ンそ 他暼価証券
時価 ある 連結決算日 市場価格等 基 く時価法 評価差額 全部純資産直入法 より処理し 売 却原価 移動 均法 より算定
時価 い 移動 均法 よる原価法 た 卸 資 産
ン製 品 ン 原 材 料 月次総 均法 よる原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価切 り 方法 より算出
ン 掛 品 個別法 よる原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価切 り 方法 より算出
ン貯 蔵 品 最終 入原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価切 り 方法 より算出
(2) 重要 減価償却資産 減価償却 方法
暼 形 固 定 資 産 当社 定率法を また在外連結子会社 定額法を 採用し りま
主 耐用 数 以 り ありま 建 物 8~15 工 具 器 具 備 品 ~ 無 形 固 定 資 産
ン市場販売目的 ソフトゞゟア
見込販売可能期間 以内 ける見込販売数量 基 く償却額 見込 販売可能期間 基 く定額償却額 い れ 大 い額 より償却し りま ン自社利用目的 ソフトゞゟア
社内 ける利用可能期間 ~ よる定額法を採用し りま ンそ 他 無形固定資産 定額法を採用し りま
(3) 重要 引当金 計 基準
貸 倒 引 当 金 債権 貸倒れ よる損失 備えるた 一般債権 い 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特 定 債権 い 個別 回収可能性を 案し 回収不能見込額を計 し りま
アフタヴサヴビス引当金 メイセンス販売 伴 発生 る初 度メンテナ ンスサヴビス費用 支出 備えるた 過去 実 績を基礎 した費用見積額を計 し りま (4) 重要 外 建 資産又 負債 本邦通 へ 換算基準
外 建金銭債権債務 連結決算日 直物為暶相場 より円 換算し 換算差 額 損益 し 処理し りま 在外子会社 資産及び負債並び 収益及 び費用 在外子会社 清算日 ける直物為暶相場 より円換算し 換算差額 純資産 部 ける為暶換算調整 定 含 計 し りま
(5) そ 他連結計算書類作成 た 重要 事項
消費税等 会計処理 税抜方式 よ りま
.連結株主資本等変動計算書に関する注記 発行済株式 総数 関 る事項 株 式 種 類 前連結会計 度曒 株式数
株 当連結会計 度増加株式数
株 当連結会計 度減少株式数
株 当連結会計 度曒 株式数 株
普 通 株 式 56ん885 56ん885
自己株式 数 関 る事項 株 式 種 類 前連結会計 度曒 株式数
株 当連結会計 度増加株式数
株 当連結会計 度減少株式数
株 当連結会計 度曒 株式数 株
普 通 株 式 2ん000 2ん000
剰余金 配当 関 る事項 (1) 配当金支払額等
該当事項 ありません
(2) 基準日 当連結会計 度 属 る配当 うち 配当 効力発生日 翌連結会計 度 る
成22 月19日開催予定 第12回定時株主総会 い 次 り付議致しま
ン配当金 総額 20ん856千円 ン配当金 原資 利益剰余金 ン 株当たり 配当額 380円 ン基準日 成22 月31日 ン効力発生日 成22 月21日
当連結会計 度曒日 ける新株予約権 関 る事項 成15 月29日
取 締 役 会 決 議 分 取 締 役 会 決 議 分成16 月27日 取 締 役 会 決 議 分 成17 月22日 新 株 予 約 権 数 1ん094個 122個 1ん035個
目的 る株式 種類 普通株式 普通株式 普通株式
目 的 る 株 式 数 1ん326.10株 147.84株 1ん042株
成18 月23日
取 締 役 会 決 議 分 取 締 役 会 決 議 分成19 月26日
新 株 予 約 権 数 140個 420個
目的 る株式 種類 普通株式 普通株式
目 的 る 株 式 数 141株 429株
注 成19 月21日付 新株発行 公募分 及び 成19 月23日付 新株発行 第 者割当増資分 よる新株予約権 目的 る株式 数 調整を行 りま
.1株当た 情報に関する注記
株当たり当期純利益 1ん891円28銭
.重要 後発事象に関する注記 該当事項 ありません
.その他の注記 該当事項 ありません
貸 借 対 照 表
成22 月31日現在
単位:千円
資 産 の 部 負 債 の 部
科 目 金 額 科 目 金 額
流 動 負 債 219,485 掛 金 14ん186 曑 払 金 33ん600 曑 払 法 人 税 等 5ん863 曑 払 消 費 税 等 13ん872
前 金 141ん211
預 り 金 3ん368
アフタヴサヴビス引当金 321
そ 他 7ん061
固 定 負 債 42
繰 延 税 金 負 債 42 負 債 合 計 219,528
純 資 産 の 部 株 主 資 本 1,550,853 資 本 金 735,850 資 本 剰 余 金 652,619 資 本 準 備 金 646ん445 そ 他資本剰余金 6ん174 利 益 剰 余 金 193,018 そ 他利益剰余金 193ん018 繰越利益剰余金 193ん018 自 己 株 式 △ 30,635 評価・換算差額等 62 その他有価証券評価差額金 62 流 動 資 産
現 金 及 び 預 金
売 掛 金
暼 価 証 券
製 品
原 材 料
前 払 費 用
そ 他
固 定 資 産 有形固定資産
建 物
工 具 器 具 備 品 無形固定資産
商 標 権
ソ フ ト ゞ ゟ ア ソフトゞゟア仮 定
そ 他
投資その他の資産 投 資 暼 価 証 券 長 期 貸 付 金 敷 金 保 証 金
そ 他
1,497,054 1ん215ん406 162ん671 100ん000 3ん993 571 11ん999 2ん411 273,389 13,181 4ん729 8ん451 145,093 4ん811 126ん863 13ん376 42 115,114 37ん405 5ん000 42ん148
30ん559 純 資 産 合 計 1,550,915
損 益 計 算 書
成21 月 日 ら
成22 月31日ま
単位:千円
科 目 金 額
売 上 高 1,065,801
売 上 原 価 270,057
売 上 総 利 益 795,743
販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 645ん214
営 業 利 益 150,529
営 業 外 収 益
取 利 息 3ん073
取 配 当 金 1ん610
そ 他 71 4ん754
営 業 外 費 用
為 暶 差 損 2ん550 2ん550
経 常 利 益 152,732
特 別 利 益
投 資 暼 価 証 券 売 却 益 118 118
特 別 損 失
固 定 資 産 除 却 損 805
ソ フ ト ゞ ゟ ア 評 価 損 14ん000 抱 合 せ 株 式 消 滅 差 損 5ん802
関 係 会 社 清 算 損 17ん705 38ん313
税 引 前 当 期 純 利 益 114,537
法 人 税 民 税 及 び 事 業 税 3ん780
当 期 純 利 益 110,757
株主資本等変動計算書
成21 月 日 ら
成22 月31日ま
単位:千円
株 主 資 本
資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金
そ 他 利 益 剰 余 金 資 本 金 資 本
準 備 金
そ 他
資 本
剰 余 金
資 本
剰 余 金 合 計 繰 越 利 益
剰 余 金 利 益 剰 余 金 合 計
自 己 株 式 株 主 資 本 合 計
成21 月31日 残高 735ん850 646ん445 6ん174 652ん619 82ん260 82ん260 △ 30ん635 1ん440ん095
事業 度中 変動額
当 期 純 利 益 110ん757 110ん757 110ん757
株 主 資 本 以 外 項 目 事業 度中 変動額(純額)
事業 度中 変動額合計 110ん757 110ん757 110ん757
成22 月31日 残高 735ん850 646ん445 6ん174 652ん619 193ん018 193ん018 △ 30ん635 1ん550ん853
評 価 ン 換 算 差 額 等 そ 他暼価証券
評 価 差 額 金 評 価 ン 換 算差 額 等 合 計
純資産合計
成21 月31日 残高 △ 4ん449 △ 4ん449 1ん435ん646
事業 度中 変動額
当 期 純 利 益 110ん757
株 主 資 本 以 外 項 目
事業 度中 変動額(純額) 4ん511 4ん511 4ん511
事業 度中 変動額合計 4ん511 4ん511 115ん269
成22 月31日 残高 62 62 1ん550ん915
個別注記表
1.重要 会計方針に係る事項 (1) 資産 評価基準及び評価方法
満期保暼目的 債券 償却原価法 利息法 を採用し りま そ 他暼価証券
ン時価 ある 決算日 市場価格等 基 く時価法
評価差額 全部純資産直入法 より処理し 売 却原価 移動 均法 より算定
ン時価 い 移動 均法 よる原価法 た 卸 資 産
ン製 品 ン 原 材 料 月次総 均法 よる原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価切 り 方法 より算出
ン 掛 品 個別法 よる原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価切 り 方法 より算出
ン貯 蔵 品 最終 入原価法
貸借対照表価額 収益性 基 く簿価切 り 方法 より算出
(2) 固定資産 減価償却 方法
暼 形 固 定 資 産 定率法を採用し りま
主 耐用 数 以 り ありま 建 物 8~15 工 具 器 具 備 品 ~ 無 形 固 定 資 産
ン市場販売目的 ソフトゞゟア 見込販売可能期間 以内 ける見込販売 数量 基 く償却額 見込販売可能期間 基 く 定額償却額 い れ 大 い額 より償却し りま
ン自社利用目的 ソフトゞゟア 社内 ける利用可能期間 ~ 基 く 定額法を採用し りま
ンそ 他 無形固定資産 定額法を採用し りま
(3) 引当金 計 基準
貸 倒 引 当 金 債権 貸倒れ よる損失 備えるた 一般債権 い 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特 定 債権 い 個別 回収可能性を 案し 回収不能見込額を計 し りま
アフタヴサヴビス引当金 メイセンス販売 伴 発生 る初 度メンテナ ンスサヴビス費用 支出 備えるた 過去 実 績を基礎 した費用見積額を計 し りま (4) そ 他計算書類作成 た 基本 る事項
消費税等 会計処理 税抜方式 よ りま
.貸借対照表に関する注記
暼形固定資産 減価償却累計額 57ん356千円
.損益計算書に関する注記 関係会社 取引高
営 業 取 引 高 売 高 783千円
.株主資本等変動計算書に関する注記 自己株式 数 関 る事項 株 式 種 類 前 事 業 度 曒 株 式 数
株 当 事 業 度 増 加 株 式 数
株 当 事 業 度 減 少 株 式 数
株 当 事 業 度曒 株 式数 株
普 通 株 式 2ん000 2ん000
.税効果会計に関する注記
繰延税金資産及び繰延税金負債 発生 主 原因別 内訳
繰 延 税 金 資 産 千円
曑 払 事 業 税 1ん005
アフタヴサヴビス引当金 130
減 価 償 却 費 1ん049
ソ フ ト ゞ ゟ ア 15ん776
繰 越 損 金 441ん116
そ 他 2ん620
繰延税金資産小計 461ん698
評 価 性 引 当 額 △461ん698
繰延税金資産 純額 繰 延 税 金 負 債
.金融商品に関する注記 (1) 金融商品 状況 関 る事項
金融商品 対 る取組方針
当社 一時的 余資 い 安全性 高い金融資産 運用し りま タリトテ゛ノ取引 行 りません
金融商品 内容及びそ リスェ並び リスェ管理体制
営業債権 ある売掛金 顧客 信用リスェ 晒され りま 当該リスェ 関 し 当社 信管理規程 従い 取引先 期日管理及び残高管理を行う
主 取引先 信用状況を四半期 把握 る体制 し いま
暼価証券及び投資暼価証券 主 満期保暼目的 債券及び業務 関係を暼 る 企業 株式 あり 市場価格 変動リスェ 晒され りま 当該リスェ 関し
定期的 時価や発行体 財務状況等を把握し りま
長期貸付金 業務 関係を暼 る企業 対 る あり 貸付先 信用リス ェ 晒され りま 当該リスェ 関し 貸付先 状況を定期的 ペッタリ ンエし 貸付先 期日管理及び残高管理を行う 財務状況等 悪化等
よる回収懸念 早期把握や軽減を図 りま
営業債務 ある 掛金 全 以内 支払期日 あり 流動性リスェ 晒され りま 月次 資金繰計画を作成 る 方法 より管理し いま (2) 金融商品 時価等 関 る事項
成22 月31日 ける貸借対照表計 額 時価及びこれら 差額 い
次 り ありま 時価を把握 るこ 極 困難 認 られる
次表 含 りません
貸借対照 表計 額
千円 時 千円 価 差 千円 額 (1) 現金及び預金 1ん215ん406 1ん215ん406
(2) 売掛金 162ん671 162ん671
(3) 暼価証券及び投資暼価証券
満期保暼目的 債券 100ん000 99ん250 △750
そ 他暼価証券 30ん605 30ん605
(4) 長期貸付金 5ん000 5ん014 14
(5) 掛金 (14ん186) (14ん186) (6) タリトテ゛ノ取引
※ 負債 計 され いる い 表示し りま
注 金融商品 時価 算定方法並び 暼価証券 関 る事項 (1) 現金及び預金 並び (2) 売掛金
これら 短期間 決済されるた 時価 帳簿価額 ほぼ等しいこ ら 当該帳簿価額 よ いま
(3) 暼価証券及び投資暼価証券
これら 時価 い 株式 取引所 価格 よ り 債券 取引所 価格また 取引金融機関 ら提示された価格 よ りま
また 保暼目的 暼価証券 関 る注記事項 以 り ありま 満期保暼目的 債券 ける種類 貸借対照表計 額 時価及びこれら 差額 次 り ありま 当事業 度中 売却した満期保暼 目的 債券 ありません
種 類 取得原価千円 時 価 千円 差 額 千円 そ 他 100ん000 99ん250 △750 貸借対照表計 額 取
得原価を超え い 小計 100ん000 99ん250 △750 合計 100ん000 99ん250 △750 そ 他暼価証券 当事業 度中 売却額 215千円 あり 売却益 118千円
ありま また そ 他暼価証券 い 種類 取得原価 貸借対 照表計 額及びこれら 差額 い 次 り ありま
種 類 貸借対照表計 額千円 取得原価千円 差 額 千円
株式 502 344 158
貸借対照表計 額 取
得原価を超える 小計 502 344 158
株式 30ん103 30ん155 △52 貸借対照表計 額 取
得原価を超え い 小計 30ん103 30ん155 △52
合計 30ん605 30ん500 105
(4) 長期貸付金
長期貸付金 時価 い 契約先 そ 将来キホッシュンフュヴ を国債 利回り等適切 指標 信用スプヤッチを 乗せした利率 割り引いた 現在価値 よ 算出し りま
(5) 掛金
掛金 い 短期間 決済されるた 時価 帳簿価額 ほぼ等しい こ ら 当該帳簿価額 よ いま
非 場株式 貸借対照表計 額6ん800千円 市場価格 く 時価を把握 るこ 極 困難 認 られるこ ら (3) 暼価証券及び投資暼価証 券 そ 他暼価証券 含 りません
金融債権及び満期 ある暼価証券 決算日後 償還予定額 以内
千円 超千円 以内
現金及び預金 1ん215ん406
売掛金 162ん671
暼価証券
満期保暼目的 債券 100ん000
追加情報
当事業 度より 金融商品 関 る会計基準 企業会計基準第10号 成20 月10日 及び 金融商品 時価等 開示 関 る適用指針 企業会計基準 適用指針第19号 成20 月10日 を適用し りま
7.関連当事者との取引に関する注記 (1) 親会社及び法人主要株主等
関 係 内 容 種 類 会社等 称 資本金又出資金
(百万円) 事 業
内 容
又 職業
議 決 権 等 所 暼 ( 被 所 暼 )
割 合 ( % ) 役員兼任等 事業関係
取引 内容 取引金額千円 科 目 期曒残高 千円
売 掛 金 8ん009 当社製品
販 売 及 び サポヴト等 (注 )
155ん446
前 金 34ん165 法人主要
株 主 パナソッッェ電工 インフォメヴショ ン シ ス テ ム ゲ 株 式 会 社
1ん040 システム インテエ ヤヴショ ン 事 業
被所暼 直接 14.0 ―
当社製 品 販 売及び サポヴ ト業務 委
サ ポ ヴ ト 業務 委
(注 ) 6ん000 掛 金 (2) 子 会 社 等
関 係 内 容 種 類 会社等称 資本金又出資金 事 業内 容
又 職業
議 決 権 等 所 暼 ( 被 所 暼 )
割 合 ( % ) 役員兼任等 事業関係
取引 内容 取引金額千円 科 目 期曒残高 千円
子会社 インフォテリアンア ン メ イ ン 株 式 会 社
85 (百万円)
イ ン タ ヴ ネッ ト を 利 用 した 情 報 処 理 サヴ ビ ス 企 画 販 売 事 業
所暼 直接100.0 役員
ソフト ゞゟア 独占販 売委
ソ フ ト ゞ ゟア 販 売 委
(注 ) 783 売 掛 金
注 取引金額 消費税等 含まれ ら 期曒残高 消費税等 含まれ りま
取引金額 関連当事者 あ た期間 金額を記載し りま 取引条件及び取引条件 決定方針等
第 者 取引 同様 取引規模等を総合的 案し交浟 うえ決定し りま
.1株当た 情報に関する注記
(1) 株当たり純資産額 28ん257円55銭
(2) 株当たり当期純利益 2ん018円00銭
9.重要 後発事象に関する注記 該当事項 ありません
10.その他の注記 該当事項 ありません
連結計算書類に係る会計監査人の監査報告書 謄本
独立監査人 監査報告書
成22 月21日
インフォテリア株式会社
取締役会 御中
創研合同監査法人
代 表 社 員
業務執行社員 公認会計士
島 幸 治
業務執行社員 公認会計士北 倉 隆 一
当監査法人 会社法第444条第 項 規定 基 インフォテリア株
式会社 成21 月 日 ら 成22 月31日ま 連結会計 度 連結
計算書類 わち 連結損益計算書 連結株主資本等変動計算書及び連結
注記表 い 監査を行 た こ 連結計算書類 作成責任 経営者 あ
り 当監査法人 責任 独立 立場 ら連結計算書類 対 る意見を表明
るこ ある
当監査法人 国 い 一般 公正妥当 認 られる監査 基準
準拠し 監査を行 た 監査 基準 当監査法人 連結計算書類 重要
虚偽 表示 い う 合理的 保証を得るこ を求 いる 監査
試査を基礎 し 行われ 経営者 採用した会計方針及びそ 適用方法
並び 経営者 よ 行われた見積り 評価 含 全体 し 連結計算書
類 表示を検討 るこ を含ん いる 当監査法人 監査 結果 し 意
見表明 た 合理的 基礎を得た 断し いる
当監査法人 記 連結計算書類 国 い 一般 公正妥当
認 られる企業会計 基準 準拠し インフォテリア株式会社及び連結子
会社 ら成る企業集団 当該連結計算書類 係る期間 損益 状況を べ
重要 点 い 適正 表示し いる 認 る
会社 当監査法人又 業務執行社員 間 公認会計士法 規定 よ
り記載 べ 利害関係 い
会計監査人の監査報告書 謄本
独立監査人 監査報告書
成22 月21日
インフォテリア株式会社
取締役会 御中
創研合同監査法人
代 表 社 員
業務執行社員 公認会計士
島 幸 治
業務執行社員 公認会計士北 倉 隆 一
当監査法人 会社法第436条第 項第 号 規定 基 インフォテ
リア株式会社 成21 月 日 ら 成22 月31日ま 第12期事業
度 計算書類 わち 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書
及び個別注記表並び そ 附属明細書 い 監査を行 た こ 計算書類
及びそ 附属明細書 作成責任 経営者 あり 当監査法人 責任 独立
立場 ら計算書類及びそ 附属明細書 対 る意見を表明 るこ ある
当監査法人 国 い 一般 公正妥当 認 られる監査 基準
準拠し 監査を行 た 監査 基準 当監査法人 計算書類及びそ 附属
明細書 重要 虚偽 表示 い う 合理的 保証を得るこ を求
いる 監査 試査を基礎 し 行われ 経営者 採用した会計方針及び
そ 適用方法並び 経営者 よ 行われた見積り 評価 含 全体 し
計算書類及びそ 附属明細書 表示を検討 るこ を含ん いる 当監査
法人 監査 結果 し 意見表明 た 合理的 基礎を得た 断し
いる
当監査法人 記 計算書類及びそ 附属明細書 国 い 一
般 公正妥当 認 られる企業会計 基準 準拠し 当該計算書類及びそ
附属明細書 係る期間 財産及び損益 状況を べ 重要 点 い
適正 表示し いる 認 る
会社 当監査法人又 業務執行社員 間 公認会計士法 規定 よ
り記載 べ 利害関係 い
以
監査役会の監査報告書 謄本
監 査 報 告 書
当監査役会 成21 月 日 ら 成22 月31日ま 第12期事業
度 取締役 職務 執行 関し 各監査役 作成した監査報告書 基
審議 本監査報告書を作成し 以 り報告いたしま
監査役及び監査役会 監査 方法及びそ 内容
監査役会 監査 方針 監査計画等を定 各監査役 ら監査 実施
状況及び結果 い 報告を けるほ 取締役等及び会計監査人 らそ
職務 執行状況 い 報告を け 必要 応 説明を求 ました
各監査役 監査役会 定 た監査役監査 基準 準拠し 取締役 内
部監査部門そ 他 使用人等 意思疎通を図り 情報 収集及び監査 環
境 整備 努 る 取締役会そ 他重要 会議 出席し 取締役
及び使用人等 らそ 職務 執行状況 い 報告を け 必要 応
説明を求 重要 決裁書類等を閲覧し 本社及び主要 事業所 い
業務及び財産 状況を調査いたしました また 取締役 職務 執行 法
及び定款 適合 るこ を確保 るた 体制そ 他株式会社 業務
適正を確保 るた 必要 し 会社法施行規則第100条第 項及
び第 項 定 る体制 整備 関 る取締役会決議 内容及び当該決議
基 整備され いる体制 内部統制システム 状況を監視及び検証い
たしました
財務報告 係る内部統制 い 取締役等及び創研合同監査
法人 ら当該内部統制 評価及び監査 状況 い 報告を け 必要
応 説明を求 ました
子会社 い 子会社 取締役及び監査役等 意思疎通及び情報
交換を図り 毎月 事業 報告を けました 以 方法 基 当該
事業 度 係る事業報告及びそ 附属明細書 い 検討いたしました
さら 会計監査人 独立 立場を保持し 適正 監査を実施し
いる を監視及び検証 る 会計監査人 らそ 職務 執行状
況 い 報告を け 必要 応 説明を求 ました また 会計監査
人 ら 職務 遂行 適正 行われるこ を確保 るた 体制 会社
計算規則第131条各号 掲 る事項 を 監査 関 る品質管理基準
成17 10月28日企業会計審議会 等 従 整備し いる旨 通知を
け 必要 応 説明を求 ました 以 方法 基 当該事業
度 係る計算書類 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書及び
個別注記表 及びそ 附属明細書並び 連結計算書類 連結貸借対照表
監査 結果
(1) 事業報告等 監査結果
一 事業報告及びそ 附属明細書 法 及び定款 従い 会社 状況
を正しく示し いる 認 ま
取締役 職務 執行 関 る不正 行為又 法 しく 定款 違
る重大 事実 認 られません
内部統制システム 関 る取締役会決議 内容 相当 ある 認
ま また 当該内部統制システム 関 る取締役 職務 執行
い 財務報告 係る内部統制を含 指摘 べ 事項 認
られません
(2) 計算書類及びそ 附属明細書 監査結果
会計監査人創研合同監査法人 監査 方法及び結果 相当 ある 認
ま
(3) 連結計算書類 監査結果
会計監査人創研合同監査法人 監査 方法及び結果 相当 ある 認
ま
成22 月28日
イ ン フ ォ テ リ ア 株 式 会 社 監 査 役 会
常 勤 監 査 役 尾 崎 常 行
社 外 監 査 役 山 本 明 彦
社 外 監 査 役 佐 藤 明 夫
以
株 主 総 会 参 考 書 類
第1号議案 剰余金 処分 件
当社 株主 皆様へ 利益還元を経営 最重要課 考え 安定配
当 維持を基本 し ら 今後 事業展開等を 案し 以 り期曒配
当をいたしたい 存 ま
期曒配当 関 る事項
配当財産 種類
金銭 いたしま
配当財産 割当 関 る事項及びそ 総額
当社普通株式 株 金380円 いたしたい 存 ま
こ 場合 配当総額 20ん856ん300円 りま
剰余金 配当 効力を生 る日
成22 月21日 いたしたい 存 ま
第 号議案 取締役 選任 件
取締役全員 本総会終結 時を 任期満了 りま 取締役
選任を 願いいたしたい 存 ま
取締役候補者 次 り ありま
候補者番 号 氏生 月 日 重略歴要当社 兼ける地位職 担当及び状 況 所暼株 式る当社数
洋一郎 (昭和38 8月25日生)
昭和58 月 暼限会社キホリヴメピ入社 昭和62 11月 ュヴタス株式会社入社 現
日本I M株式会社 成10 月 当社設立 代表取締役社長
現任
成11 月 ト メ ス ト イ ヴ チ 株 式 会 社 取締役
成16 月 同事フoャピメ務a ゲoメミoメaャ務o事 USグん 同事c. コ務メピcャoメ
9ん800株
北 原 淑 行 (昭和37 10月27日生)
昭和63 月 日本タグタャイェイップメ ント株式会社入社 現 日 本 株式会社
成 月 キボテン株式会社入社 成 月 ュヴタス株式会社入社 現
日本I M株式会社 成10 月 当社設立 常務取締役 成13 月 当社 取締役 社長 成16 月 同事フoャピメ務a ゲoメミoメaャ務o事
USグん 同事c. コ務メピcャoメ 成17 月 当社 取締役 開発部長 成18 月 当社 取締役 第 研究開
発部長 現任 成19 月 当社 取締役 社長
現任
成19 10月 インフォテリアンアンメイ ン株式会社 取締役
4ん516株